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  日々、ミカンのこと                 

satomi yamada

KURAKURA 2019.11 

うたう、 |

P9282442もmini

いつ
どこで
なにがあるかわからないから

いま
いまを
やりきって
いきて
いきましょう

これがわたしたちの
あいことば

これが
わたしのあんしんし、あいする
KURAKURA ・白倉さんご夫婦との
やくそくのような
こと

そうおもっている。

KURAKURA storehouse

ならびおどりちんざましいきをする
ものものたちは
白倉祥充さん、えみさんそれぞれの
てやあしやからだやたましいやそのもっとおくのほうから
またどこかへつながったそのむこうから
このせかいに
かたちなされたものものたちで
それは
それを
ながめていれば
ひとの奥底のしずかなところから
きれいなさざなみがきこえてくる

そのなみがこのせかいに
しずかにふるえ、ひろがっていくのを
みる
それはとても
たしかなことで
それはなみだのでてしまうような
やさしいことだ
つつましく
やはらかなことだ
うれしいことだ
しあわせなことだ

ことなんだ。

そういうばで
うたわせてもらえること
そのきせきみたいなことを
ひとつ
ひとつ
こうふくに
かんしゃする
かんしゃします。

11月17日にちようび
いちどきりの場
ごいっしょできますれば
さいわいです。

・・・・・・

2019.11.17 (sun)
「うたと朗読」
satomi yamada (kinoyouna)

at KURAKURA storehouse (横須賀・秋谷)
15:00 〜16:00
fee: donation

こえ、ふるえ、ひびき。うた、うたのようなもの。
ことば、ことばでないもの。それらの、いま、なせること。


*ご予約、お問い合わせは KURAKURA storehouse さんまでお願いいたします。
tel: 046-856-0560
email: kurakura_storehouse@ybb.ne.jp

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つくりたいもの
すきなもの

/秋谷の秋展
KURAKURA storehouse

2019.11.8 (fri)〜11(mon), 14 (thu)〜17(sun)
12:00〜18:00

KURAKURA / 白倉祥充、えみさんのつくる布と木と土のもの
PataPri / スクリーンプリントのかわいい干支タオル、手ぬぐいなど

*木古庭ノ農芸社のお弁当
11.10(sun) 1,000円 ご予約制
季節の野菜を中心に丁寧につくられたお昼ごはん。

KURAKURA storehouse
〒240−0105
神奈川県横須賀市秋谷2−11−1
JR逗子駅より京急バス2番のりば
逗4,5,6,7,8,71,72
「秋谷」バス停下車すぐ、「秋谷」信号角下の古い家
tel:046-856-0560
email: kurakura_storehouse@ybb.ne.jp
http://kurakurastorehouse.jugem.jp/

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おわりは16時ころ
すぐそば、
ざざんざざん、秋谷の海からの夕焼け夕日が
ううんときれいです。

おめにかかれること
愉しみに
こころより
おまちしております。

22:08 |  trackback: -- | comment: -- | edit